聞かれたお祈り

11月22日(月)
『お祈りは聞かれる。』実祝プランニング語録
本日朝、FAXが届いた。「朝、9時くらいに荷物が届きました。有難うございました。」と。
本日の「午前中指定」で送った荷物だったが、受け取る方が本日は11時30分以降は出かけてしまい受け取りが延びるということだった。
荷物は午前中指定の場合は、昼近くになっての配達もある。
その方が、昨夜、祈ったらしい。
「神様、早く受け取れますように。」と。
なんだ、ご利益か・・・と思われたら、それは違う。
その荷物は、他の方々への応援物資?が何件か含まれていたのだ。
他者を励まし、活かすことが出来る『物資』が荷物だった。

だから、早く受け取って早くその方々へも、届けたかったのだ。その方々も楽しみに待っておられるということだった。
本当に必要なお祈りは、小さなことでも、大きな存在は成してくださるのだということを、教えられる事実だった。
些細な物であるが、心を込めて準備し送らせていただいた私にも、嬉しい喜ばしい思いと感謝をささげられる事実となった。
Copyright2010 実祝プランニング語録

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

前の記事

重荷を降ろす幸い

次の記事

席を譲る