象の感謝&高校生の発明&ツバメと工事&金色ヘビ

2021年 6月13日(日)

 

温かい人たちの事実と、被災地の報告と、新型コロナウィルスの内容も。

関心を持ち続け、支援をと願います。 

 

「命を守る実践は尊い。

 

happy-ok3の、日記の記事は支援などの報告の下に。

 

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【仮住まいに小型の仏壇や盆ちょうちん】

 

●昨年7月の九州豪雨で自宅が浸水した被災者らのため、熊本市西区の仏具店主、

永田幸喜さんが、仮住まいに合う小型の仏壇や盆ちょうちんを無償で届け続けている。

 

製造元が価格を抑えて提供してくれ、私費のほか、全国からの寄付金を充て、

これまでに仏壇だけで約230基を贈った。

 

この取り組みを始めたのは、豪雨の翌月。泥だらけになった仏壇の廃棄や修理を

依頼され、落ち込む被災者らを目の当たりにし、「今こそ動かんば」と決意した。

 

5年前の熊本地震では、長引く避難生活で体調を崩して亡くなる高齢者もいた。

「お仏壇があれば、心の痛みが和らいだかもしれない。

何もできず、ずっと後悔していた」と。

 

九州豪雨の被災者に盆ちょうちんや仏壇を

無償で届け続けている永田さん(左)。

右は村本さん(熊本県八代市で)

(写真:読売新聞様)

 

 

仏壇は桐(きり)製で、高さ34センチ、幅19センチ、奥行き19センチ。

ろうそく立てなども付いている。

 

盆ちょうちんを届け始めたのは今年5月から。

 

お礼のはがき、手紙は約90通に上る。『無表情だった母が笑顔を見せてくれた』

『小さな仏壇の中に、人の心のやさしさ、思いやりがずっしりとつまっており、

抱きしめて泣きました』『頑張ります 有りがとう 有りがとう』

 

永田さんに寄せられたお礼のはがきや手紙

(写真:読売新聞様)

 

 

 

 

 

 

「少しでも平穏な時間を取り戻せるよう力になりたい」と、熊本県に限らず、

九州豪雨で被災した希望者と寄付金を8月まで募っている。

問い合わせは輪島漆器仏壇店(096・329・0224)まで。

 

 

【豪雨の被災地地元情報誌、最新号編集中

 

●7月4日の熊本豪雨から1年を前に、人吉・球磨地域で20年以上愛されている

月刊情報誌が豪雨1年をテーマにした最新号の準備を進めている。

 

水を吸って、膨れたノートや崩れた家屋。熊本豪雨のときの写真は

人吉・球磨の地元情報誌、どぅぎゃんに寄せられた。

 

 

 

 

 

(写真:くまもと県民テレビ様)

今月発売する7月号の編集が続いている。テーマは、「豪雨1年」だ。

 

 

 

 

 

(写真:くまもと県民テレビ様)

さらに豪雨災害から1年となる7月4日には読者や編集部が撮影した写真を使い、

初めての写真集を発行する。

 

 

 

 

 

(写真:くまもと県民テレビ様)

有地永遠子編集長は

「この1年はしっかり災害に向き合う本にしてきたのでそれをまとめる意味もある。

災害って1年たったからもうあとは復興のことだけというわけにはいかないので

そこは自分たちだから寄り添える部分もあるのかなと思っています。

ずっとこんな感じでやっていくんだと思います」

 

 

 

 

 

(写真:くまもと県民テレビ様)

この先も、人吉・球磨地域を一番近くで見つめていく。

豪雨災害から1年、節目の最新号は今月20日に発行される。

 

 

【反対などの意見書、福島県内9議会が可決

 

●東京電力福島第一原発で増え続ける放射性物質トリチウムを含んだ処理水について

政府が海洋放出方針を決定した後、福島県内59市町村議会のうち9議会が

11日までに「海洋放出に反対」「処分方針の撤回」「慎重な対応」などを求める

意見書を可決したことが福島民報社の調査で分かった。

 

この他、11議会は方針決定前に可決済みの意見書を堅持するとしており、

少なくとも計20議会が海洋放出に懸念を示している形だ。

浜通りに限らず県内全域の議会で民意を政府に訴えようとする姿勢が鮮明となった。

(福島民報様)

 

 

【福島・楢葉町の復興に新聞配達で貢献】

 

●福島県の楢葉町振興公社は4月から木戸地区などの町南部で福島民報を

はじめとした新聞各紙の配達などを行い、被災地の復興に貢献している。

 

町振興公社の鈴木昇業務執行理事は「地域の重要なライフラインである新聞を

各家庭に届けることを通して、町の復興に貢献したい」と誓う。  

 

 

販売店業務を通して復興への貢献を誓う鈴木業務執行理事

(写真:福島民報様)

 

 

 

 

 

木戸地区では脇沢新聞店が80年以上、販売店業務を担当。

東京電力福島第一原発事故に伴う避難指示が解除されると、いち早く配達を再開する

など復興の一翼を担ってきたが、所長の高齢を理由に業務を町振興公社が引き継いだ。  

 

町振興公社は、町内の道の駅ならはに事務所を設け、約500部を配達している。

販売店業務を自治体の振興公社が担うのは全国でも珍しいという。

 

新聞は道の駅ならはの物産館でも販売している。問い合わせは町振興公社へ。

 

 

【飯舘村のホームセンター店舗跡が農林畜産業の再拠点に】

 

●東京電力福島第一原発事故の影響で営業を休止した福島県飯舘村の

ホームセンター店舗跡が、村の基幹産業である農林畜産業の再生を後押しする

拠点施設に生まれ変わる。

 

水耕栽培の実証試験や農産物を題材としたアート展示など多彩な魅力を発信し、

村の活性化につなげる。

 

 

(写真:福島民報様)

 

 

 

 

 

 

施設は地元の地域おこし会社「MARBLiNG(マーブリング)」が中心となり、

村民とともに作り上げていく。

 

MARBLiNGは13日、現地で村民を対象としたキックオフイベントを開催する。

施設で使用するインテリアの制作や塗装をはじめ、同社の活動を紹介する

短編映像作品の上映などを行う。

時間は午後1時から5時まで。入場無料。施設の所在地は飯舘村深谷字二本木前五ノ一。

 

 

【突風被害、義援金を募集】

 

●牧之原市では今回の災害で義援金を募集し、5月10日から7月30日まで

銀行振り込みと市役所への持ち込みで受け付ける。

 

牧之原市竜巻等災害義援金募集 義援金開設講座 5月10日~7月30日

金融機関 スルガ銀行 榛原支店 ・科目 普通 ・口座番号 3691290

口座名義 牧之原市竜巻等災害義援金(マキノハラシタツマキトウサイガイギエンキン)

 

 

【パブリックビューイング、中止の動き広まる

 

●東京五輪・パラリンピックのパブリックビューイング(PV)について

政府の新型コロナ対策分科会の尾身茂会長が感染リスクがあるとして中止を提案。

 

埼玉、千葉の各県に加え都内でも墨田区と調布市が開催を断念するなど、

中止の動きが広まっている。

(ENCOUNT様)

 

【コロナ詐欺に注意】

 

●詐欺が増え「新型コロナワクチン詐欺 消費者ホットライン」が開設された。

 

 

 

 

●市区町村等が、ワクチン接種のために金銭や個人情報を電話・メールで

求めることはない。

 

ワクチン接種は無料!

 

 

【コロナ禍の中、命を大切に、相談を】

 

自殺ネットワーク風 では、各地域に相談窓口の電話がある。

👆 電話をしてほしい。  また、👇も。

 

 

 

 

 

 

 

 

【地震】

 

yoshihide-sugiura様が、地震の事は、詳しく書かれている。

「yoshihide-sugiura様からは、現在、関東は不安定であり、特に家具の

 転倒防止を行う、転倒する側にベッドを置かない、等お願いしています」と。

 

●6月12日17時49分頃 震度1   宮城県沖

 

今、日本での災害で苦しんでいる方々がいる。関心を持ち続けていただけたら、幸いだ。

(私は阪神・淡路大震災で被災したので、他人事とは思えない)

↓被災体験の悲しみは消えることはない。

被災地の報告~悲しみを乗り越える感謝 

 

6月12日は、アカショウビン&違法&金色の蛙&2年連続寄付で命を。

 

 

 

 

 

命を大切に思う。

 

    ★★★★★★★★★★

 

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     ★★★★★★★★★★

 

インドのくぼ地から、出られないゾウがいた。

 

 

 

 

 

(写真:日本テレビニュース様)

 

自分でのぼろうとするが、のぼれない。

見かねた住民たちが重機を持ち出して、救出作業を行った。

 

 

 

 

 

重機で掘って、のぼりやすいようにしたが、中々、のぼりきれない。

 

重機の背中でゾウのお尻を、最期の一押し!

やっと、のぼれた。

 

 

 

 

 

 

すると、ゾウは、直ぐには森に戻らず、重機に向かって、鼻で「ありがとう」を。

 

 

 

 

 

 

何度か、鼻を重機の背につけて感謝をした。

そのあと、森に戻っていった。

 

ゾウは、命を助けてもらったことに「感謝」をささげている。

善くしてもらった事に「感謝」をささげることは、

感謝が周囲にも広がって、あたたかいものが流れていく。

 

         ★★★★★★★★★★

 

介助が要らない人がトイレ内で倒れるなどの場合には、

周囲から気付かれないケースが想定される。 

 

南さつま市の介護老人福祉施設『ようとく園』が親交のある鹿児島情報高校の

徳田晋一教諭にこの解決がないか相談した。

 

       そこで

 

ロボットコンテストでも活躍する鹿児島情報高校のメカトロ部10人の出番となった。

 

コンピューターとセンサーを組み合わせたシステムを横18センチ、縦13センチの

家庭用の食品保存容器に収納して、トイレに設置する。

 

鹿児島情報高校の生徒たちが作った

異変感知システム

(写真:南日本新聞様)

 

 

 

人を検出し、設定した時間内に退出しないとアラームが鳴るという仕組み。

費用は2500円ほど。1カ月がかりで仕上げた。

 

試作品の動作を確かめる生徒ら

南さつま市加世田小湊

(写真:南日本新聞様)

 

 

 

8日、ようとく園で、試作品の動作確認などをして課題を探った。

 

3年の西諄大(じゅんた)さんは

「使い勝手の向上へ改良の必要はあるが、命を守る役に立てれば」と。

 

渡邊由晃園長は

「介護業界に関心を持ち技術を生かしてもらえるのはうれしい」と。

 

トイレ内の高齢者の異変を感知するシステムの試作で、

入った人が出ないと知らせるため、安心安全確保へ実用化を目指していく。

 

介護が必要のない方の命をまもるための発明!

ロボットコンテストでも活躍するメカトロ部10人の力が結集された。

 

才能、力を「人を助けるため」に用いられるのは素晴らしい!

 

この体験は、将来、役立つ事のために、この10人の方々が

発揮される時間になったと思う!

 

実用化が待ち遠しい!

 

        ★★★★★★★★

 

富山県氷見市中央町で、築約90年の木造2階建てがあり、所有者が倒壊を防ごうと

解体を依頼し、同市諏訪野の工務店「大谷組」(大谷充代表)が

6月4日から作業に入った。

 

すると、5日に1階天井の梁(はり)に、ツバメの巣があるのを作業員が確認。

すぐに富山県自然博物園ねいの里に連絡して、どうしたらよいか指示を求めた。  

 

巣から顔をのぞかせるヒナ=氷見市中央町

(写真:北日本新聞様)

 

 

 

 

自然博物園によると、むやみに巣を移動させると、外敵に襲われたり、

親鳥が育児放棄したりする恐れがあるという。

 

「大谷組」は所有者と相談し、ひなが巣立つまで解体を待つことにした。

 

親鳥が出入りしやすいようカバーの一部を開け、ひなは親鳥が戻ってくるたび、

口を大きく開け餌を求めている。     

 

ツバメの巣が見つかった空き家。

親鳥が出入りしやすいよう

カバーの一部を開けている

(写真:北日本新聞様)

 

大谷代表は

「なるべく早く解体に入りたい気持ちはあるが、まずは元気に巣立ってほしい」と。

 

自然博物園の担当者は

「ツバメに寄り添った対応に感謝している。

 巣を移動させるには捕獲許可が必要なので、必ず連絡してほしい」と。

 

「ひなが巣立つまで解体を待つ」という決断は、素晴らしい!

けれど「大谷組」さんの決断と、実行は、簡単に出来ることではない。

命を大切にし、守る姿勢が報道されると、善い影響が、起きやすい。

 

        ★★★★★★★★

 

 

 

 

 

 

 

 

(写真:テレビ宮崎様)

 

 

 

(写真:テレビ宮崎様)

 

 

 

※色素の減少によって体毛や皮膚が白くなった動物。

 

 

 

(写真:テレビ宮崎様)

 

 

 

近所では、金運が上がるのではないかと話題になり、写真を撮影する人や、

中には拝んだりする人もいるという。

 

コロナの影響で、厳しい中、元気になれる事が起きると、みんなが嬉しい!

金色のヘビさんの存在は、地域の方々を、励ましている。

 

       ★★★★★★★★★

 

「自分に与えらえた力を

 今、必要な方に届ける

 真実で温かい力から

 笑顔が生まれる

          by happy-ok3」

 

 

 

 

 

 

       

 

 

         

        ★★★★★★★★

 

渡辺和子氏は

【小さなこと1つ1つに愛をこめていこう。

 言葉にも。行為にも。

 愛はそれらをかけがえのない価値を持つものに変えていってくれる】と。

 

命を大切にし、守るとは、日常の細かい部分にあらわれてくる。

 

今日、紹介させて頂いた事実では、それぞれの方が、命を大切に思う思いを持ち

それを、今、ご自分が置かれた中で、実行しておられる。

 

今日の日常の中で、命を愛し、守れたら幸い。

 

医療従事者の方々は、命を救うため 今日も闘っておられる。

 

私は、医療従事者の方々のために祈ります!

 

今日も、医療現場の悲痛な声に対し、真剣に 協力をさせて頂きたい・・・。

 

医療関係の方々が、支えられますように!と祈り、

そして、復興は半ばである被災地を応援させて頂きたい!!

 

コロナに私たちが出来る事は、感染しない努力 である。

最前線で頑張っている医療従事者の方に、感謝と敬意をこめた言葉と行動を!

 

(下記には、イジメ相談の機関・いのちの電話を載せているから、電話をして!)

 

今日も【命を守るhappyな1日に。

 

いつも、皆様の励ましに、心から感謝いたします。

 

ボリュームのあるブログをお読み下さり、コメントを下さって心から感謝いたします。

 

今日の1日の時間の中、あなただけの素晴らしい光を輝かせて欲しいと祈ります!

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

       お誕生日

今日 6月13がお誕生日の方おめでとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

お誕生日がいつの日であれ、今生かされていることが、
私たちへの素晴らしい贈りもの、辛い事があっても、今日の生を大切に。

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 

「いのちの電話」(←クリックすると全国のいのちの電話が)

 

イジメ相談

【いじめ相談窓口】

●ふくしま24時間子どもSOS 電話 0120-916-024

「東北いじめ総合支援センター」電話相談 080‐3320‐8844

●全国共通・24時間子どもSOSダイヤル  0120-0-78310 (全てのイジメに)

●189=年中無休、24時間

●チャイルドライン 0120-99-7777=月~土曜日の午後4~9時(18歳まで)

●子どもの人権110番 0120-007-110=平日午前8時半~午後5時15分

●NPO法人BOBDプロジェクト LINE@bondproject 月、水~土の午後4時~6時半

午後7時半~10時 10,20代の女性対象。

 

#学校ムリでもここあるよ

定時制高校

全国から高校中退者や発達障害の子どもたちを

受け入れている 北星余市高校 ←こちらから

 

一人で悩まず相談を。←こちらから

 

大切なあなたが今日も 幸せで笑顔でいてほしい。

あなたは素晴らしい人なのだから!

あなたは大切な尊い人!だから。

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

ここからは、鳥たちの事に。(#^.^#)

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皆様から励まして頂き、心から感謝します。感想、よければコメント頂けたら嬉しいです。

 

暑くなってきました。

これからの季節、また、鳥たちの温度管理が、大切になります。

1日1日が大切な時間だと、感謝しています。

 

皆様からの、前日に頂いた、お言葉は、ちゃんと伝えています。

喜んでいます。ありがとうございます。

 

コロナが早く終息する事を願います。

皆様、お身体大事になさって下さいね。

今日が素敵な1日になりますように。

 

えがお~。

 

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

みんな、今日も素敵な笑顔をありがとう!

 

いつも、皆様からの励ましを心から感謝します。

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今日も皆様がhappyな優しい気持ちで、

一日を過ごせますように! GO!

Copyright2018実祝プランニング

象の感謝&高校生の発明&ツバメと工事&金色ヘビ” に対して12件のコメントがあります。

  1. スフレ より:

    おはようございます、happyさん。
    スフレです。

    きょうもたくさんのいろんな記事を
    いっしょうけんめいに書いてくださって
    ほんとうにありがとうございます。

    >【仮住まいに小型の仏壇や盆ちょうちん】

    手をあわせられる対象があるとこころが安らぐのですね。
    盆ちょうちんさんも観ているだけでなぜかこころが安らぎます。
    仏具やさんの永田幸喜さん、やさしいですね(#^.^#)

    >【福島・楢葉町の復興に新聞配達で貢献】

    ほんとうにうれしいですね(#^.^#)。
    いろんなところでいろんなみなさんがご自分のできることで
    前向きにいっしょうけんめいに取り組んでおられるのだなぁって
    かんじました(#^.^#)。
    そして、いろんなみなさんがいるから暮らせて行けてるんだなぁって
    おもいました(#^.^#)。

    きょうも新型肺炎の状況をありがとうございます。

    インドでのゾウさんを助けたおはなし、すごーくよかったです! (#^.^#)。
    ゾウさん、助けてもらってほんとうによかったですね。
    ちゃんとお礼もして、ほんとうにすてきです(#^.^#)。
    もう穴ぼこに落っこちないようにしてね! (#^.^#)。
    あったかいおはなしをありがとうございます(#^.^#)。

    鹿児島情報高校の生徒たちが作った異変感知システムの
    おはなしもとっても良かったです(#^.^#)。
    このような装置がいままでなかったことにはじめて気づきました。
    介護老人福祉施設『ようとく園』さんはご高齢のかたを親身になって
    思っていらっしゃるからなんだとおもいました。
    ほんと、はやく実用されればいいですね(#^.^#)。

    >すると、5日に1階天井の梁(はり)に、ツバメの巣があるのを作業員が確認。
    すぐに富山県自然博物園ねいの里に連絡して、どうしたらよいか指示を求めた。

    この作業員さん、ほんとうにやさしいかただなぁっておもいました(#^.^#)。
    そして、巣立つまでしばらく作業を止めるときめた「大谷組」さんは
    すばらしいです! (#^.^#)

    金色の蛇さん、たくさんのみなさんにげんきをくれているのですね! (#^.^#)。
    すごいなぁ! (#^.^#)。
    たくさんのみなさんに良いこといっぱいありますように! (#^.^#)。

    >渡辺和子氏は

    【小さなこと1つ1つに愛をこめていこう。
     言葉にも。行為にも。
     愛はそれらをかけがえのない価値を持つものに変えていってくれる】と

    きょうもすてきなことばをありがとうございます(#^.^#)。

    きょうもコメントを書くのがすくなくて
    ほんとうにごめんなさい。

    happyさんちの鳥さんたちはほんとうにしあわせですね(#^.^#)。。

    晴さん、誉さん、たつきさん、
    きょうもかわいいすがたとえがおを
    ほんとうにありがとう! (#^.^#)。
    いつもげんきをもらっています(#^.^#)。
    しあわせなきもちになってにっこりしています(#^.^#)。

    happyさん、
    くれぐれもおからだに気をつけてくださいね。
    良い一日なりますように(#^.^#)。

    1. happy-ok3 より:

      スフレさま、おはようございます!いつも感謝します。

      >「手をあわせられる対象があるとこころが安らぐのですね。
      盆ちょうちんさんも観ているだけでなぜかこころが安らぎます。」

      仏壇も流されたり、泥だらけになってしまわれました・・・。
      仏壇だけで約230基を贈られるとは、すばらしいですね。

      皆さんの生きる力になっておられ、感謝の力はつよいなあと思いました。

      >「いろんなところでいろんなみなさんがご自分のできることで
      前向きにいっしょうけんめいに取り組んでおられるのだなぁって
      かんじました」

      仰る通りですね。

      被災地では、新聞は情報を得る素敵なものです。
      配達の方も、高齢になられ・・・でも、このようにして新聞の配達を支援されるのは、
      他府県では見られません。
      すばらしい!です。

      >「ゾウさん、助けてもらってほんとうによかったですね。
      ちゃんとお礼もして、ほんとうにすてきです(#^.^#)。」

      お礼がすばらしいです。
      ちゃんと、わかっているのですね。

      有難うを、きちんと伝えられるって、すごいです。

      >「このような装置がいままでなかったことにはじめて気づきました。
      介護老人福祉施設『ようとく園』さんはご高齢のかたを親身になって
      思っていらっしゃるからなんだとおもいました。」

      仰る通りですね。

      トイレの中に、気分などが悪くなった時に、押すボタンはあると思います。

      でも、こういう素晴らしいものがあれば、お互いに安心できますね!

      高校生の皆さんの才能と力が、詰まったものですね!!!
      実用化されると、さらに多くの方に、使われますね。

      >「そして、巣立つまでしばらく作業を止めるときめた「大谷組」さんはすばらしいです!」
      中々、出来ることではないです。

      ましてや梅雨時期です。
      お天気が良い日に、早く解体を進めたいでしょうに・・・。

      ツバメさんたち、幸せですね。

      >「金色の蛇さん、たくさんのみなさんにげんきをくれているのですね! (#^.^#)。
      すごいなぁ!」

      拝みに来られる方もおられるようで。(#^.^#)

      コロナ禍の今、縁起がいいとされることが、近くで起きると嬉しいですね。

      金色のヘビさん、初めて見ました!

      >「きょうもすてきなことばをありがとうございます」

      命を大切にされる方は、小さな事の中に、ご自分の力を注いでおられるように思います。

      今日も鳥たちのこと、ありがとうございます。

      いつも伝えています。喜んでいます。

      お身体大事になさってくださいね。

      いつも本当にありがとうございます。

  2. ちろ より:

    ゾウさんは誰に助けてもらったのか分かったのですね。
    大変頭がいい生き物だと聞きますし。
    前回の記事のカエルさんに今回の金色のヘビさん(^^)
    金運はわかりませんが、活気づくことは良いですね。
    キセキレイちゃんが無事巣立ったようでよかったです。
    この間捕獲されたミナミジサイチョウを思うことがあります。
    何が幸せかわからないこともありますが、幸せになることを祈ってます。
    今日も鳥さんたちの姿に癒やされました。
    お身体にはくれぐれも気をつけてくださいね(^^)

    1. happy-ok3 より:

      ちろさま、こんばんは!いつも感謝します。

      >「ゾウさんは誰に助けてもらったのか分かったのですね。」

      嬉しかったのでしょうね。

      >「前回の記事のカエルさんに今回の金色のヘビさん(^^)」

      珍しい色の動物が見つかると、活気づきますね.

      >「キセキレイちゃんが無事巣立ったようでよかったです。」
      多くの方に見まもれて!(#^.^#)
      また、来年もきてくれるかもしれませんね。

      >「この間捕獲されたミナミジサイチョウを思うことがあります。」
      無事に捕獲されて、よかったですね。
      ほんとうに、これからの時間が、幸せでありますように。

      お身体大事になさってくださいね。

      いつも本当にありがとうございます。

  3. リボン より:

    ゾウは、命を助けてもらったことに「感謝」をささげている。
    ほかの動物なら即逃げ去るのに、さすがゾウさんは違いますね。
    雛も落ちていてもむやみに手を出すと、いけないそうですね、近くで親鳥が見て助けようとしているかもしれないと。図書館帰りに、歴史的な噴水の下に、カルガモ親子がいました。ちょっと離れた日本庭園の池にはカワセミがいます。いつもありがとうございます!

    1. happy-ok3 より:

      リボンさま、こんばんは。いつも感謝します。

      >「ほかの動物なら即逃げ去るのに、さすがゾウさんは違いますね。」

      すごく、嬉しかったのだと思います。

      >「雛も落ちていてもむやみに手を出すと、いけないそうですね、近くで親鳥が見て助けようとしているかもしれないと。」

      仰るとおりですね。
      自然界は、優しく、厳しいですね。

      >「図書館帰りに、歴史的な噴水の下に、カルガモ親子がいました。ちょっと離れた日本庭園の池にはカワセミがいます。」
      カルガモさん、カワセミさんに会えるって嬉しいですね。

      お身体大事になさってくださいね。

      いつも本当にありがとうございます。

  4. byronko より:

    インドの象さんが助けられた重機に感謝したというニュースが、ほほえましいです。
    (見た感じ仔象に見えますが、小さい種類の象もいるかも?)

    鹿児島情報高校の生徒さん達のアイディアは素晴らしいですね。
    トイレで倒れる高齢者は少なくなさそうです。
    私にも思い当たる節があります。
    約2年前、一人暮らしの母がトイレで倒れていたのを、連絡が取れずに心配した私の妹が見に行って、一命を取り留めました。
    同居家族がいると、アラーム音で気付きやすいですが、同居家族がいない場合、家の外まで聞こえるアラーム音か、その他の方法もあると良さそうです。
    でも、まずは、アラーム音の実用化から始まると良いですね。

    黄金の蛇は、まるでおとぎ話に出てきそうで、神秘的な印象を受けました。

    1. happy-ok3 より:

      byronko さま、こんばんは。いつも感謝します。

      >「見た感じ仔象に見えます」

      仰るように、仔象だと思います。
      仔象は、こういうところに、落ちる事がおおいようです。

      >「トイレで倒れる高齢者は少なくなさそうです。」

      気づくのが遅くなるので、この装置は便利ですね。

      >「約2年前、一人暮らしの母がトイレで倒れていたのを、連絡が取れずに心配した私の妹が見に行って、一命を取り留めました。」
      よかったですね!!!

      >「まずは、アラーム音の実用化から始まると良いですね。」
      仰るとおりですね。

      未然に防げることが一番ですね。

      >「黄金の蛇は、まるでおとぎ話に出てきそうで、神秘的な印象を受けました。」
      珍しいですが、地域の方のパワーになっているようですね。

      お身体大事になさってくださいね。

      いつも本当にありがとうございます。

  5. MT より:

    happy-ok3様、こんばんは! いつもたくさんの素晴らしい記事に感謝します。

    ゾウは知能が高いのでしょうか、助けてもらったことを認識していたのですね。
    日本では日常でゾウを見かけることはないですが、ツバメの巣は店の軒先とかにありますね!
    注意喚起の表示板が置いてあったりで、わりと大事にされる鳥かなと思います。
    ヘビは見たらびっくりしそうですね・・・ネコ、怖いもの知らずなのでしょうか。

    今日もありがとうございました^^温度管理、大変ですね。今年も暑いらしいです。どうぞお体気をつけてください。それでは、また。

    1. happy-ok3 より:

      MT さま、こんばんは。いつも感謝します。

      >「ゾウは知能が高いのでしょうか、助けてもらったことを認識していたのですね。」

      すごく嬉しかったのでしょうね。

      >「ツバメの巣は店の軒先とかにありますね!
      注意喚起の表示板が置いてあったりで、わりと大事にされる鳥かなと思います。」

      今は、ツバメの巣が多い時期ですが、皆さん、大事にされていますね。

      猫ちゃん、怖いもの知らずですね。(#^.^#)

      >「温度管理、大変ですね。今年も暑いらしいです。」
      熱中症にも注意ですね。

      お身体大事になさってくださいね。

      いつも本当にありがとうございます。

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