被災地の報告~環境を尊ぶ生きた教育

2019年 1月14日(月)

地震・豪雨・台風、その他の災害の復興を心からお見舞い申し上げ、お祈りします。

関心を持ち続け、支援をと願います。

 

「環境を尊ぶ生きた教育。」

 

日々変化する、復興の事を少し報告。

 

happy-ok3の、日記の記事は被災地の報告の下に。

 

【阪神・淡路大震災】

 

●震災忌を前に、11日、西宮市立大社中学の生徒達は、西宮震災記念碑公園で

清掃活動をした。

 

在校生3人が震災で亡くなり、震災の記憶をつないでいくために、毎年この時期に

園内を清掃している。

 

11日は、1年生約250人が参加し、黙祷の後、市関連の犠牲者1086人の名が

刻まれた慰霊碑を拭いたり、周囲を掃き清めた。

(読売新聞様)

 

 

●阪神・淡路大震災の発生から24年を前に、追悼行事や教訓を次代へ伝える催しが

12日、兵庫県内各地で開かれた。

 

阪神高速が阪神・淡路大震災で被災した経験を伝える「震災資料保管庫」では、

特別開館が。

(写真:神戸新聞様)

 

 

 

 

 

来館者は実際に損壊した部材を見学し、復旧に携わった元職員による説明を聞いた。

大きくへこんだ金属製の部材や、ひび割れしたコンクリートの塊など34点を展示。

 

●古い耐震基準で建てられた一戸建て住宅を対象にした耐震診断を利用したのが

2017年度に兵庫県内で1198件、実際に耐震改修工事をした件数は219件と、

わずか18%にとどまることが、県のまとめで分かった。

 

(写真:神戸新聞様)

 

 

 

 

 

高齢化や高額な費用などを理由に住人が工事をためらっているとみられ、

住宅の耐震化が進まない要因となっている。

 

 

 

●焼け野原に残ったキリスト像は、阪神・淡路大震災から24年後の今も、

変わらず立ち続けている。

(写真:神戸新聞様)

 

 

 

 

 

 

 

震災の2年ほど前に、ベトナム人の信者らが故郷から取り寄せ、

神戸市長田区のカトリック鷹取教会(現・カトリックたかとり教会)に設置。

外国人信者が多く集う教会は「あの日」、大火に遭い、聖堂は焼失した。

 

焼失を免れた建物を救援基地にすると、再建や外国人の行政手続きを手伝ったりする

多くのボランティアが支援に駆け付けた。

 

日本語に不慣れな外国人は、避難所のルールが分からなかったり、義援金の

受け取りや仮設住宅の情報が伝わらなかったりした。

 

そこで被災直後に始まったのが、在日韓国・朝鮮人に向けた「FMヨボセヨ」と、

神田神父らが立ち上げたベトナム人や南米出身者向けの「FMユーメン」。

 

「隣にいるのは『外国人』じゃなくて、同じ場所で暮らす住民だと思えたら、

“多文化共生”なんておおげさな言葉はいらない。」と。

 

 

【台風】

 

●台風で甚大な被害を受けた和歌山県田辺市本宮町川湯の川湯温泉街で12日、

恒例の巨大張り子が登場した。

 

今年のえと「亥」や復興へのエールを送るものが、大塔川をまたいでつり下げられた。

 

町内の三里小学校と本宮小学校の子どもたちが川湯温泉への応援メッセージや名前を

書いた垂れ幕を付けた。2月中旬ごろまで掲げる予定。

 

(写真:紀伊民報様)

 

 

 

川湯自治会の小渕昇会長は「いずれも力作で、心を込めた揚げ物に仕上がっている。

川湯温泉が復興しつつあることを多くの方に知っていただき、

お越しいただければありがたい」と。

 

 

【西日本豪雨】

 

●西日本豪雨被害を受け、京都府は独自に設けている住宅再建支援制度で、全半壊

したり、床上浸水したりした11市町の世帯に最大300万円を出すことを決めた。

同10月までに100世帯に支給。
 

米原市で同6月にあった竜巻被害では、住宅が半壊した6世帯に滋賀県の制度が

適用され、支援金が払われる見込み。
 

国には、被災者生活再建支援法に基づき現金支給する仕組みがあるが

適用のハードルは高い
 

西日本豪雨の場合、府内で適用となったのは福知山市と綾部市だけ。

米原市のケースも国の仕組みには当てはまらず、府や県の制度がなかったら、

多くの被災者が困り果てていたに違いない。
 

仕組みで問題なのは、対象となる家屋被害が基本的に全壊と大規模半壊に限定され、

実際には住めない被害があっても、半壊以下と認定されればお金をもらえない。
 

市町村人口に応じた被害の程度によって適用されるかどうかの

線引きがなされているのも不合理だ。
 

各地の自治体が独自の支援制度を設けているのは、国の仕組みから漏れた被災者を

救済するためだ。ただ、国の仕組みとは別建ての制度のため、国の対象から外れると、

その分合計支給額は低くなる。
 
 

全国知事会は昨秋、支給を半壊まで拡大することや、被災区域全体を対象に含める

ことなどを求める提言をまとめた。
 

住宅再建を支え、自立を助けることも復興には必要だ。
 

「国土強靱(きょうじん)化」はハード整備に限ったことではなかろう。

個人が被災から短期間で立ち直れる仕組みをつくることこそ、災害に強い社会、

国土づくりへの一歩といえるのではないか。」 (京都新聞様)

 

 

●西日本豪雨の初動対応などを検証する岡山県の第三者委員会で、

岡山県は11日、堤防の役割を果たす開閉式の門扉設備が適切に

閉鎖されていなかったことを明らかにした。

 

少なくとも県内の4市15か所で閉じられておらず、

大規模浸水が起きた倉敷市真備町も含まれていた。

 

(写真提供:岡山県様)

 

 

 

 

県は今後、マニュアルの作成や訓練の実施を進めていくという。

(読売新聞様)

 

●豪雨の多くの地域でボランティアが必要とされている。

平成30年7月豪雨に関する災害ボランティア・支援情報  ←こちらから

 

【北海道地震】

 

●地震で大きな被害を受けた北海道厚真町で成人式が開かれ、新成人26人が出席。

 

13日朝の厚真町は気温が今季最低のマイナス20.6度まで下がった。

新成人らは晴れ着で成人式に臨んだ。

(写真:テレビ朝日様)

 

 

 

午前11時から開かれた式では、宮坂尚市朗町長が祝辞で「新成人の皆様にも復旧・

復興に携わってもらいたい」と述べ、20歳の門出を祝った。

 

厚真町では今年、37人が成人の日を迎えている。

 

 

●北海道商工会議所連合会(道商連)と北海道新聞が全道42商工会議所の会頭を

対象に行ったアンケートで、2019年の景気見通しが前年調査より大幅に悪化したのは、

 

10月に控える消費税の10%への引き上げに対する悲観的な見方に加え、

胆振東部地震の影響がどの程度続くか見通せないことが背景にある。

(北海道新聞様)

 

 

●あんこの原料である小豆の値段が高騰。

 

主産地の北海道での天候不順や作付け面積の減少で収穫量が減ったためで、影響は

県内にも及ぶ。収穫時期の秋までさらに価格が上がるとの見方もある。

 

(写真:北日本新聞様)

 

 

 

県内の和菓子店関係者らは「商品の質を落とすわけにいかず非常に苦しい」と。

国内で生産される小豆の約9割が北海道産。

 

 

厚真町へのふるさと納税←こちらから確認を。

電話でも確認を 0145-27-2481(総務課:財政グループ)

北海道庁への災害見舞金の寄附について ←こちらから

 

JALダイナミックパッケージ ←こちらから

「JALで行こう 北海道ふっこう割」

JALダイナミックパッケージ「北海道義援金ツアー」 ←こちらから

 

●酪農家への義援金

口座名義:中酪胆振地震他災害酪農義援金

金融機関:農林中央金庫本店

口座番号:普通 7509890

 

 

【東日本大震災】

 

●子どもの甲状腺被ばくを防ぐための安定ヨウ素剤を配布した福島県三春町で、

ヨウ素剤の服用を指示されながら、実際は服用しなかった0~9歳児が

4割弱に上ったことが分かった。

 

事故後の服用の実態が判明したのは初めて。

ひらた中央病院(平田村)などの研究チームが10日、発表した。

 

原発事故で放出される放射性ヨウ素が子どもの体内に入ると、甲状腺に集まって

内部被曝を引き起こし、がんの発症原因となる。

 

ヨウ素剤を正しく使えば被曝を防げるが、服用実態は詳しく分かっていなかった。

原発事故後、住民にヨウ素剤の配布と服用指示を行ったのは三春、大熊、双葉、

富岡の4町にとどまる。

 

研究チームの坪倉正治・県立医大特任教授は「国際的にも例がない調査だ。

将来の原子力災害に備える際、子どもや保護者にヨウ素剤の効果や副作用などを

きちんと事前説明する必要がある」と。

(読売新聞様)

 

 

●東日本大震災で傷ついた県土の復旧、なりわいの再生に取り組んできた岩手県は

2019年、ターニングポイントを迎える。8カ年に及んだ復興計画が終了。

 

県は2011年8月に復興計画を策定。県が主導的役割を果たした災害公営住宅整備は

5470戸(93.4%)が完成し、被災事業所は83.9%が事業再開にこぎ着けた。

 

震災特需に沸く沿岸地域は、平均所得が震災前より増えた。長らく県央、県南、沿岸、

県北の順だった県民1人当たりの所得は14年度以降、沿岸が県南を上回っている。

 

三陸沿岸道は県内213キロのうち100キロが開通。復興支援道路は花巻-釜石間が

本年度中、盛岡-宮古間が20年度中にそれぞれ開通する見込み。

 

しかし、県の復興施策を検証する復興委員会委員の、

野田武則釜石市長は、県執行部に痛烈な物言いを付けた。

 

総合計画は震災復興を県政の最重要課題としているが、掲げられた施策はどれも

既存事業の期間延長ばかりだと。

 

被災地と内陸では『幸福』の受け止め方一つ取っても違う。美辞麗句を並べられて

『はい分かった』とはならない。課題にも光を当ててほしい」。

野田市長は地に足の着いた復興を県に求めた。

(河北新報様)

 

 

●宮城県気仙沼市の離島・大島と本土を結ぶ気仙沼大島大橋が4月7日に開通する。

東日本大震災からの復興の象徴とされる橋の開通は地元の長年にわたる悲願であり、

島の生活は大きく改善する。

 

一方、観光面の受け入れ態勢の整備や島内の防犯対策など課題も残る。

環境の変化がもたらす課題は多い。

 

(写真:河北新報様)

 

 

 

 

 

65歳以上の高齢者が5割以上も占める島で、交通弱者への対策もその一つ。

開通後、大島汽船(気仙沼市)は1日16往復ある定期船を廃止する。

 

市は民間のバス業者に委託して島と本土を結ぶ路線バスを通すが、

本数は船の半分の8往復にとどまる。

 

説明会では「運転免許がない住民への配慮が足りない」

「もっとバスの便数を増やして」などの声が挙がった。

 

「足の確保を心配している住民は多い。『橋が架かって不便になった』という声が

上がる可能性もある」と指摘する。

 

大島観光協会の白幡昇一会長は「橋がつながって半島化すれば、島が持つ

非日常性という観光資源は無くなる。危機感の方が強い」と話す。

 

 

●今シーズン最後のサケ漁が13日気仙沼市で行われた。

13日はメス2匹を水揚げし、漁を締めくくった。

(写真:東北放送様)

 

 

 

 

大川では、遡上するサケを捕獲・採卵し稚魚を育てて放流している。

今シーズンは不漁だった前年の1.5倍となる2万匹近くのサケを捕獲し目標を

1割上回るおよそ1210万個の卵がとれたと。
 

稚魚の生育も順調で、組合は2月から4月までに約900万匹の稚魚を放流する計画。

 

 

●福島県浪江町の成人式が12日、町地域スポーツセンターで。

 

(写真:河北新報様)

 

 

 

 

 

 

東京電力福島第1原発事故に伴う全町避難が2017年春に一部で解除されたが、

町教委によると式対象の234人は現在、全員が町外在住。

 

この日は45%に当たる106人が出席し、自身の飛躍と町の復興を願った。

町の居住者は昨年12月末現在、873人。震災前は約2万1400人が暮らしていた。

 

 

●花巻市の2018年度成人式は12日、同市若葉町の市文化会館で行われた。

男性409人、女性426人の合わせて835人が出席。


(写真:岩手日日新聞様)

 

 

 

 

 

上田東一市長が「皆さんは小学校の卒業を目前に控えた時に東日本大震災を経験し、

主体的な行動と自分で考えることの大切さを学んできたと思う。

 

新しい時代を築いていく皆さんには柔軟なアイデアと大胆な行動力を持ち、

光太郎のような道を進んでいくことを期待している」と式辞。

 

 

●大きな被害を受けた岩手県山田町で12日、震災当時、町立大沢小の6年生29人は

震災20日後の2011年3月31日、学校の敷地にタイムカプセルを埋めた。

 

自分への手紙などをプラスチックケースに入れ、再会を誓った。

 

(写真:毎日新聞

篠口純子様撮影)

 

 

 

 

 

新成人18人が、卒業時に埋めたタイムカプセルを掘り起こした。

 

20歳の自分にあてた手紙には「町はどうなっていますか」「地震を忘れないでほしい」

など被害の様子や復興への願いが書かれていた。

 

津波とその後発生した火災で、町の死者・行方不明者は800人を超えた。

 

高台にある大沢小の児童は全員無事だったが、多くが家を流され、家族を失った。

 

学校は避難所となり、住民数百人が身を寄せ合った。

大沢小の児童は、まきや山水を運び、避難所の大人たちを勇気づけた。

 

 

●東日本大震災東京電力福島第一原発事故が起きた2011年にいわき市の平二小を

巣立った新成人の卒業式は12日、同校で行われた。

 

震災と原発事故の影響で同校で卒業式ができなかった新成人は、

新たな道に向かって力強い一歩を踏み出した。48人が出席した。

(福島民報社様)

 

 

【地震】

【yoshihide-sugiura様】← が地震については、詳しく書かれている。

 ●1月13日21時14分頃 震度2 福島県沖

 ●1月13日21時04分頃 震度1 福島県沖

 ●1月13日19時54分頃 震度1 福島県沖

 ●1月13日18時28分頃 震度1 島根県西部

 ●1月13日11時46分頃 震度1 長野県北部

 ●1月13日10時41分頃 震度1 静岡県西部

 ●1月13日09時18分頃 震度2 岩手県沿岸北部

 ●1月13日01時11分頃 震度2 茨城県北部

 ●1月13日00時35分頃 震度1 熊本県熊本地方

 

 ※下記の災害ボランティア情報で、ボランティアの確認を。

今、日本での災害で苦しんでいる方々がいる。

関心を持ち続けていただけたら、幸いだ。

(私は阪神・淡路大震災で被災したので、他人事とは思えない)

↓被災体験の悲しみは消えることはない。

被災地の報告~悲しみを乗り越える感謝 ←こちらから

 

 

1月13日の 被災地の報告~地球と命を守るのは私達 でプラゴミの事を書いた。

 

プラスチックごみを回収していく働きは、世界の各地で起きている。

 

フランスのNPO団体は、ごみの回収や分類を行うため、全長70メートルの

「海洋清掃ボート」を海に投じる計画をしている。

 

カナダのNPO団体は、海の中でプラゴミを回収するロボットの開発に取り組んでいる。

 

また、地上の楽園とも呼ばれる、インドネシアのバリ島でも、バリ島の海を

泳いでいると、プラストローが身体にまとわりついてくると言う。

 

バリ島に拠点を置くアバニと言う企業は、14年前に設立されたが、事業目標を

「プラスチック製品を無くすこと」と掲げている。

 

アバニ社は、今までキャッサバ芋のでんぷんから、使い捨ての買い物袋を

技術を開発した。

 

これはプラスチック製品に代わる代替え製品。

代替え製品は、全て、地中で簡単に分解されて、人や動物が食べても問題ないと。

 

アバニ社では、昨年1月~8月までで、オートバイ約1万3000台分に等しい重さの

プラゴミをなくしたという。

 

プラゴミは、自然分解されるまでに、長い時間がかかる。

例えば

 

■レジ袋・・・・・・・・・・・・・・20年

■発砲スチロール製カップ・・・・・・50年

■ペットボトル・・・・・・・・・・・450年

■おむつ   ・・・・・・・・・・・450年

■釣り糸   ・・・・・・・・・・・600年

 

これらを、魚や鳥や動物たちが食べたらどうなるか?

また、人間に及ぼす影響も大きいのだ。

 

日本の国内では年約900万トンのプラスチックごみが排出。

この中で約400万トンが包装容器やペットボトル、レジ袋など・・・。

 

日本でも多くの企業が、自然に戻る代替品を開発している。

 

       しかし

 

それが、広がって行くには、さらにコスト面がネックになる。

 

 

私たち自身も環境を守るために、

 

毎日の生活の中で環境への【理非曲直】を問うてみる。

 

理非とは、道理にかなっている事とそうでないこと。

曲直とは、正しくない事と正しい事。

 

 

「【理非曲直(りひきょくちょく)】

 環境に配慮した行動か?

 子ども達の未来を幸せにするか?

 ひとりひとりの行動が

 地球の明日を創る

 (by happy-ok3)」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ネィテブ・アメリカンの言葉に

「息子たちや、娘たちは、あなたの未来である。

 息子たちや娘たちの顔の中に、

 7世代先 の子どもたちまでを見届けること。」

 

日本の環境省でも、来年度から植物を原料とするバイオプラスチックを使った製品を

開発する企業や、紙に切り替えて製品を作る企業を対象にした

補助制度を設ける方針を決めているという。

 

私たちも、注意し検討し、出来る協力を・・・。

生きて行く事は、環境を尊び、責任を持っていくことでは?

 

私たちは、自然と言う お金では買えない環境の中で、

生かされているのだから!

 

これを導く事が、大切な教育であり、躾であり、指導なのでは?

 

私も、燃えるゴミ、燃えないゴミの分別を気をつけているが、

もっともっと細かな部分も さらに気を付けようと思う。

 

今日も【環境を尊ぶ】happyな1日に。

 

いつも、皆様の励ましに、心から感謝いたします。

 

今日も、被災地の方々が守られる事を、祈りつつ。

支援と祈りを献げる者で、ありたい。

 

被災された方々に応援の心と手を!

どうか、心と魂に癒しの力が、届けられますように!

 

イジメによって、命を絶とうとまで、追い詰められるなら、避難して

別の道・方法を探して、どうか命を大切に新しい、しあわせな道へ。

 

被災地の報告が加わって、長いブログになっているが

お読み下さり、コメントを下さって心から感謝いたします。

毎日変わる被災地情報、コツコツ書いていますが頑張っている被災地の方々のこと、覚えたいです。

 

皆様の今日の1日の時間が、素晴らしい時間である事をお祈りしています。

 

今日という日は、あなたに新しいラッキーな1日だから!

今日のラッキーを探そう←こちらから

 

あなたというかけがえのない存在が、あなただけの素晴らしい光を

今日も輝かせて欲しいと祈ります!

 

★下記に、ボランティア情報、赤十字社、トラブル回避を。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

       お誕生日

今日1月14日がお誕生日の方、おめでとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

お誕生日がいつの日であれ、今生かされていることが、
誕生の時間からの、私たちへの素晴らしい贈りものだと思います。

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

●北海道ボランティア募集 ←こちらから

災害ボランティア情報 平成30年7月豪雨←こちらから 

●日本赤十字社 義援金募集 ←こちらから

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

イジメ相談

【いじめ相談窓口】

●ふくしま24時間子どもSOS 電話 0120-916-024

「東北いじめ総合支援センター」電話相談 080‐3320‐8844

●全国共通・24時間子どもSOSダイヤル  0120-0-78310 (全てのイジメに)

●189=年中無休、24時間

●チャイルドライン 0120-99-7777=月~土曜日の午後4~9時(18歳まで)

●子どもの人権110番 0120-007-110=平日午前8時半~午後5時15分

通信制の高校ナビ ←こちらから

(全国の通信制高校もここから探せる)

一人で悩まず相談を。←こちらから

大切なあなたが今日も 幸せで笑顔でいてほしい。

あなたは素晴らしい人なのだから!

あなたは大切な尊い人!だから。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
 

       お知らせ

★「ひきこもりピアサポートゼミナール」カレンダー ←こちらから

★ホームETM(人を育む英語の歌あそび)←こちらから

お子さん、お孫さんのいるご家族や、子どもたちとかかわる仕事をしている人には、役立ちます。
ETM=Education Through Music
歌で楽しく遊びながら、個性や自立心、協調性や想像力、コミュニケーション能力等を育てる全人教育です。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

      過労死110番

各地の110番の電話番号は「過労死110番全国ネットワーク」←こちらから

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 

ここからは、鳥たちの事に。(#^.^#)

それから、☆も、読者登録機能というものも、ないようです。ごめんなさい。

コメント欄にお名前が出ない事がございます、お名前を記して頂けると嬉しいです。

 

下のブログ村の「ぽちっ」をお願いできたら幸いです。

拙い言葉でも、命を守っていくお手伝いができたら幸いです!

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

皆様から励まして頂き、心から感謝します。

被災地の報告からお読み下さり今日しかない、1日を、皆様に感謝いたします。

 

インフルエンザが流行っています。

気をつけてくださいね。

 

よしき君は、遊ぶことよりも、ご飯が大好き!

言われなくても、ご飯があれば、カゴにもどります。

誉くんとたつき君は、ご飯より遊ぶ事が、大好き!

誉くんとたつき君をカゴに戻す時は、一筋なわではいきません。(#^.^#)

 

ふぁいと~。

 

 

 

 

 

食いしん坊です!

 

 

 

 

 

遊ぶこと、大好き!

 

 

 

 

仲よしは嬉しい!

 

 

 

 

みんな、今日も素敵な笑顔をありがとう!

 

いつも、皆様からの励ましを心から感謝します。

命の歌(歌詞つき)素晴らしい歌!↓

今日も皆様がhappyな優しい気持ちで、

一日を過ごせますように! GO!

Copyright2018実祝プランニング

※記事を紹介される折はリンクを貼って頂けると嬉しいです。

ぽちっ!と押して頂けたら嬉しいです。(#^.^#)

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 名言・格言へ
にほんブログ村


人気ブログランキングへ

にほんブログ村 鳥ブログへ

被災地の報告~環境を尊ぶ生きた教育” に対して1件のコメントがあります。

  1. こんにちは!
    被災地の状況報告、いつもながら頭が下がります。
    ありがとう御座いました。
    ”理非曲直”は難しい。
    理由は、Positive Negative Negative Positive に並んでいるからだと思います。
    あくまでも私の意見です。
    今後ともよろしくお願い致します。

    1. happy-ok3 より:

      yoshihide-sugiura さま、こんにちは。いつも感謝します。

      岩手の野田武則釜石市長は、県に厳しい意見を出されたようですね。
      確かに、被災地と内陸では、全く感覚も異なるでしょうね。

      また、気仙沼大島大橋が開通後の、治安や様々な問題も浮上していますね。

      理非曲直は古くからある言葉で、よく使われますが、難しい?ですか?(#^.^#)
      ごめんなさい。

      これからもよろしくお願いいたします。
      いつも本当にありがとうございます。

  2. スフレ より:

    おはようございます、happyさん。
    スフレです。

    バイオプラスチックの製品ばかりになってほしいです。
    いきもののたちにもそうなってほしいです。
    ごみができるだけすくなくなるようなくらしをしたいとおもいました(#^.^#)。

    きょうもhappyさんほんとうにありがとうございます(#^.^#)。

    いろんな鳥さんたちがいてたのしいですね(#^.^#)。
    みんなかわいいなぁ(#^.^#)。
    晴ちゃん、誉くん、たつきくん、よしきくん、
    きょうもえがおをほんとうにありがとう! (#^.^#)
    みんなげんきでいてください。

    おからだに気をつけて下さいね。
    いい一日になりますように(#^.^#)/。

    1. happy-ok3 より:

      スフレさま、こんにちは。いつも感謝します。

      お醤油なども、昔は瓶に入って売っていたようですね。
      資源を大事にしていくということが、浸透していくと嬉しいですね。

      また、プラスチックが悪いというより、棄て方の問題も大きいです。
      私たちが、小さなことを、大事に気をつけていきたいですね。

      鳥たちは、それぞれ、個性があって楽しいです!(#^.^#)
      いつも本当に有難うございます。

  3. ライダーマン。 より:

    おはようございます、happyさん。
    仕事前に訪れました。
    和歌山の川湯温泉復興に向かっているのですね。この地域は熊野川がたびたび氾濫するので恐い所ですが頑張って行ってほしいです。
    一昨年の和歌山ツーリングで立ち寄りました。
    自然が良くバイクで走ると気持ちいい道が延々と続くので大好きな場所です。泊まった川湯温泉も最高でした。
    今から明日の朝まで長い勤務です。
    頑張ります。良い一日をお過ごし下さいね。
    いつも本当にありがとうございます(^o^)v

    1. happy-ok3 より:

      ライダーマンさま、こんにちは。
      いつも感謝します!

      ツーリングで川湯温泉に行かれていたのですね。

      子ども達も一緒になって、復興を応援しています!
      沢山の方が、行かれるといいですね。

      泊りでのお仕事なのですね。
      寒い時なので、お身体大事に、風邪に気をつけて下さいね。

      いつも本当に有難うございます。

  4. リボン より:

    幼い子供にヨウ素など飲ませる前提の原発など作るのが間違っています。私は甲状腺亢進症がひどくぶり返したときにたぶん同様の液体を飲まざるを得ませんでした。ものすごくまずいのです。不幸な国民です。

    1. happy-ok3 より:

      リボン様、こんにちは。いつも感謝します。

      ヨウ素は、まずいのですね・・・。
      今になって、このような調査の報告が上がってくること、悲しいですね。

      子ども達が、守られる事、本当に祈らされます。

      いつも本当に有難うございます。

  5. カメキチ より:

    おはようございます。
    小鳥たちの性格が一羽いちわで違うことはこれまでもたびたび書いてくださっているので頭では理解しているつもりですが、毎日愛情をかけて世話をしているわけではないので残念ながら、実感はムリですね。
    ほんとうにご苦労さまです!

    1. happy-ok3 より:

      カメキチ様、こんにちは。いつも感謝します。

      私も、こんなに鳥たち、1羽1羽に個性があること、びっくりしています。

      それぞれの特性を把握して、過ごしやすいよう、楽しいようにと、足りないながら、
      努力しています。(#^.^#)

      今日はお昼間は陽ざしがあたたかいです。
      お身体大事になさってくださいね。
      いつも本当に有難うございます。

  6. miyotya より:

    おはようございます。
    最近テレビでプラゴミの事が取り上げられています。
    既に、魚介類の体内にプラゴミが蓄積されているものがあると聞きました。
    それを人間が食べる・・・コスト減と便利さのしっぺ返しですね。
    プラゴミの自然分解には膨大な年月を要するのですね。
    日本でも自然の理にかなった物作りへの転換が必要だと感じました。
    未来ある子供達の為にも。
    因みに、我が家では可燃ごみ用のプラゴミは細かく切って出しています。

    1. happy-ok3 より:

      miyotyaさま、こんにちは。いつも感謝します。

      そのうなのです。
      プラスチックは、ミクロの大きさになって沖にでます。
      それをプランクトンと勘違いして、魚が食べると、そのようになるようです。

      日本でも、自然に戻る商品の開発・発売はされていますが、コスト面の問題が大きく、
      一般家庭にまで浸透するのに、時間がかかるようですね・・・。

      私は、分別、頑張っています。

      いつも本当に有難うございます。

  7. ぴーちゃん より:

    こんばんは。

    今日は良いお天気でそんなに寒くなく、成人した甥っ子の写真の晴れ姿が
    送られて来ました。被災地の方も無事に終わったようですね。

    ごみ問題は、私がPTAの役員をやらせて頂いた時に取り上げましたが
    実際に環境事務所の方に来て頂いて、改めて分別をしっかりしなければと
    思った記憶があります。
    ただプラゴミも限度があるようで、もう焼却してしまうゴミも沢山あるようですね。

    そういえば・・・名古屋はスーパーやドラッグストアで買い物をすると10Lのゴミ袋が
    貰えて、それに商品を入れるのですよ(但し、どこのスーパーでも・・・という事はありません)無料の所もあれば、5円出す所もあります。
    無料のスーパーでは、それを取っておけば、10Lの可燃ゴミ袋は買わずに済むのです。
    エコバッグを持っている方は断りますけどね。でも無料なら貰う方が多いです。
    どんな感じか、ブログにアップするかも?分かりませんが。

    1. happy-ok3 より:

      ぴーちゃんさま、こんばんは!いつも感謝します。
      甥っ子さんの成人式でもあったのですね。
      おめでとうございます。

      被災地の方方も、少し早めに自治体が成人式をしたところもあり、今日も被災地では、よい成人式が出来たようですね。

      ゴミ袋がもらえるのですか?
      こちらでは、殆どのスーパーは、レジ袋に、2円~5円のお金がかかります。

      私は、殆ど、袋を持参していきますが。
      難しい問題ですね。
      いつも本当に有難うございます。

  8. 石畳のん♪ より:

    成人の日の今日も沢山の報告をありがとうございます。大変なニュースの中にも
    素敵な晴れ着姿を発見し、少し心が軽くなりました。まだまだ大変な地域がある中
    日常の小さなことでアタフタしてる自分が恥ずかしくなります。3回も成人式を
    やってるのだから、もう少しドーンと、構えていなくちゃ、と思いました!
    ハッピーさんを見習って♪(年齢は私より大分お若い方ですよね??)

    追伸
    消えた画像が何とか復活しました!(*´ ▽`*) 暖かい応援に感謝致します。

    1. happy-ok3 より:

      石畳のんさま、こんにちは。いつも感謝します。

      仰るように、沢山の方の晴れ着を見られて嬉しいですね!

      どの被災地も、まだまだ大変ですね。

      >「消えた画像が何とか復活しました!」良かったですね!!!!!
      また、これからが楽しみですね。
      いつも本当に有難うございます。

  9. さらさら より:

    happyさんこんばんわ 小豆が高くなっているんですね 有名店の小豆ってほぼ十勝産だったりします あの赤福もそうですね 本州であんこ食べる時は地元のあんこかな~?って食べますよ バターの時もそうですがお菓子に関わる原料って結構北海道ですから菓子店は大変ですよね 地元に住んでいるとあまり感じないんですよねもっと感謝しないとね~( *´艸`)

    1. happy-ok3 より:

      さらさらさま、こんばんは。いつも感謝します。

      そうなのです。
      去年から上がるとは言われていましたが・・・。
      本州でも、殆ど北海道の小豆を使っているはずです。

      数年前、バターが値上がりした時から、お菓子の価格があがったり、形が小さく成ったりしています。
      食材、大事ですね。
      いつも本当に有難うございます。

  10. ketukochan より:

    ペットボトルの容器ができ、かなり便利になりましたよね。
    せっかく便利になったのに、一人一人がしっかりとゴミの捨て方などを守っていけば防げるのに、とても残念に思います。
    私が住んでいるところでは、ゴミの分別は厳しくて、ゴミ捨て場にも人が立っていて、違うものが入っていると注意されます。一人一人が気をつける事を心がけたいですね。

  11. happy-ok3 より:

    ketukochan 様、こんばんは!いつも感謝します。

    本当にペットボトルやレジ袋は便利ですね。

    どんな物でも、使い方が大切ですよね。

    >「私が住んでいるところでは、ゴミの分別は厳しくて、ゴミ捨て場にも人が立っていて、違うものが入っていると注意されます。」
    そうですか。厳しいですね。

    私の所は、ゴミの日以外は、ゴミステーションに鍵がかかっていますし、ゴミが残っていたりすることはありません。皆さんが気をつけておられるのだと思います。
    コンビニも、ゴミ箱は、店内になっているところが殆どですね。

    いつも本当に有難うございます。

  12. 親方 より:

    ひ〜ごめんなさい!また前回名前入れ忘れてコメントしてしまったようです(・_・;

    カラフルで綺麗なキリスト様ですね!変わらずお見守りくださるのですね、素敵。

    1. happy-ok3 より:

      親方様、こんにちは。(#^.^#)いつも感謝します。

      このキリスト像は、震災の時も有名?でした。

      宗教を超えたところで、大いなる存在が、見守り続けてくださっているという、
      その希望が多くの方の心にも、光を灯したと思います。

      いつも本当に有難うございます。

ぴーちゃん にコメントする コメントをキャンセル

メールアドレスが公開されることはありません。