心の中のクリスマス

12月22日(月)

『クリスマスは、自分の心を与える日。』 実祝プランニング語録

クリスマスは、キリスト教のお祝いなのだが、

神が人間の罪を赦すために

神の御子、キリストを、

遣わした・贈った=降誕された。

そのことを喜んで祝う日だといわれている。

しかし、たとえ宗教に関係なくとも、「愛」を「自分を」捧げる

その思い、願い、祈り、行動が大事。

喜んでいる人が居たら、その喜びがより大きくなるように

一緒に喜んだり、祈ってあげよう。

悲しんでいる人が居たら、その悲しみが早く癒されるように

寄り添い、慰め、祈ってあげよう。

陰であれ、表であれ、その実際の愛を行動に移す事が

クリスマス。

「心の中のクリスマスこそ

 クリスマスの雰囲気を

 かもしだすもの

 (W.T.エリス)」

f:id:happy-ok3:20141221232109j:image:w360

年末になって、大事な家族を亡くす方々もおられるのだ。

または、悲しい出来事を体験する方々もおられるのだ。

クリスマスなど忘れるくらいに、苦しい中にいる方もおられるのだ。

そのような方々にこそ、「喜び」「希望」「慰め」が

届けられるように!!!

私は願うし、祈っている。

私も最近、大きな悲しみを沢山、通過したから。

今日も皆様がhappyな気持ちで、

クリスマスを見つけられますように!

GO!

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鳥たちは愛する家族=http://siawasetori.hatenablog.jp/
  

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