光の天使のHAPPY 声

10月12日(月)晴れ
『どこに信頼を置くかで、その後が決まる。』
実祝プランニング語録
デンバー (Denver) はアメリカ合衆国コロラド州の州都で、デンバー都市圏の中核都市である。
1976年の冬季オリンピックの開催予定地にまでなった州である。しかし様々な事情でオリンピック開催には至らなかった。
その年の冬季オリンピックは急遽オーストリアのインスブルックで開催されることになったが、それほどまでの大きな都市である。
バーナディン・ジョーンズは、このデンバー市内にある片側一車線の道路を走っていた。交差点にさしかかった時は、真っ直ぐにも、左にも曲がれる車線になっていた。バーナディンは、目的地に行くため、左に曲がるつもりでいた。しかし、彼女はこの道に慣れていなかった。
そのときどこからともなく、「スピードを落とせ!」という声が聞こえてきた。
バーナディンに急いで指示しているかのようだった。バーナディンはこの道には慣れていなかったせいもあり、とっさにその声の言うとおりにした。
さて、バーナディンはこのあと、どうなったのか?
続きは、明日の、お楽しみ・・・。
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09’9月25~27日までのブログでパシフィック・ユニオンの学生達が、一生の力となり続けた、詩篇34篇の言葉。長いので、少しずつ、簡単な説明とともに、紹介させていただく。新改訳聖書引用。
その15・詩篇34篇『8節・後半・幸いなことよ。彼に身を避ける者は。』困窮したとき、何かがあったとき、どこに避けるかによってその後が左右される。ダビデは、サウルからの追ってから、逃れていた。ここで身を避ける「者」とは、弱い人間のことではなく、ヘブル語では「強い者」と言われる。私たちの魂についても守ってくださる主を信頼し、主を盾とできる者は本当に強い力を頂く者となれる。

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